FXで勝ちたいなら、勉強するしかない。

勉強せずに始めたFX。結果は当然・・・・・。今更だけど、楽せず一から勉強するっきゃない。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

雇用統計

今日も早番、明日も早番。


今夕方前に帰宅してチャートを見てますが、どうも難しいですね。
ユロドルもレンジっぽい流れ。
ショートで入ってみたい・・・・・・・・というか、ルールではショートなんですが、17時に指標もあるし迷ってます。


今日はフォトスクールがあって、夜出掛けるので、帰宅は雇用統計ジャストとなります。
元々エントリーする気はありません。

でも、その30分後位から、流れがあればついていきたいなと思います。
無ければ早めに終了です。



さて、手首の件ですが、書痙と言う病気があります。


ヤフーヘルスケアより
抜粋


書痙とは、字を書こうとすると、疼痛(とうつう)あるいはけいれんや不随意運動(ふずいいうんどう)などにより、字を書くことができなくなる病気(書字困難)です。人前でサインする時には、誰でも緊張して書きづらいことがありますが、書痙ではそれが著しく障害されます。速記者、代書人、文筆家、教師など書くことを専門にしている人に多く発症し、職業病の1つとも考えられています。
 
不思議なことに、初期には書字以外の巧緻(こうち)動作(はしをもつ、縫い物、ボタンかけなどの細かい動作)は障害されません。字に対するこだわり、うまく書けないことに対する自責感、人前で字を書くことに対する予期不安など心理的な影響が強い病気です。


症状

 症状は、書字障害を主とし、とくに人前で書く時に症状が強くなります。タイプとしては、以下の3つのタイプがあります。

 1)硬直型:手の筋肉が過度に緊張して、力が入りすぎて、時にけいれんして字が書けない。
 2)振戦型:手が細かくふるえて、線をまっすぐに書けない。
 3)ジストニア型:不随意的に手が屈曲して、字が書けない。

 手に力が過剰に入るために、手、肘、肩のこりや痛みを伴うことがあります。精神状態としては、元来神経質で、不安、強迫観念の強い人が多いようです。


診断

 書字の障害を主な症状として、他の神経・筋疾患や精神障害がないことが前提です。心理的ストレスなどの要因が影響しており、心身症と考えられます。



症状は結構ピッタリくるんですが・・・・・・
確かに字にコンプレックスがあるけど、そんな精神的にまいってなんかいません。
だって、「字が書けなくなってきたな~」と一年以上もほったらかしにしてきたし、困る時はカルテに字を書く時だけでしたし。
むしろ、そんな状態だったからこそ、深刻に悩む事が無く、先延ばしにしてきたような気が。w


ちなみに、巧緻(こうち)動作は字だけ侵害されていると書かれてますが、もし心理的田ものが理由なら、左手でも書けないのではないでしょうか。

左手は当然字が汚いけど、右手のようなツッパリ感、硬直感が無いので、逆にストレスフリー書けます。
普通に書けるのって、こんなに楽なんだと新鮮さを覚えすらします。

だから、どうも心理的っていうよりは、やっぱり手首の肉体的問題のような気がします。



と、長々と書いていたら、ユロドルが上昇してしまい、ショートポイントから外れてしまいました。
慌ててショート入らなくて良かった。w
と言っても、まだ損切りラインでもないですが。


やはり雇用統計後にエントリーを考えた方が良いのかな。
流れがいやらしいです。
まだクロス円の方が素直かな。全体的に円高ですね。



とりあえず、ぼやきのような内容になってしまいました。w
夜にトレードを行い、時間があれば更新します。


もしノートレ、もしくはハマって、トレードから身動き取れない場合は、更新は無いです。w

スポンサーサイト

テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー

  1. 2011/06/03(金) 16:57:19|
  2. トレード
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<無駄打ち、無駄時間 | ホーム | 1.4400>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://last100man.blog63.fc2.com/tb.php/524-dbb94df2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。